様々な場面のコラージュ画像
広大なフィールドを最大限に活用し食と農について学びつくす!
風景画像
広大なフィールドを最大限に活用し食と農について学びつくす!
顕微鏡画像
広大なフィールドを最大限に活用し食と農について学びつくす!
学内並木道画像
広大なフィールドを最大限に活用し食と農について学びつくす!
牛が連なる画像
広大なフィールドを最大限に活用し食と農について学びつくす!
風景画像
広大なフィールドを最大限に活用し食と農について学びつくす!
最新イベント情報
2021.9.13お知らせ
ゆうだい21種もみ注文販売開始しました。
詳細は以下INFORMATIONをご覧ください。
2021.8.31お知らせ
今年度の「お米とくだものとミルクの不思議体験教室」及び「農場フェスティバル」は、
新型コロナウイルスの影響で受講者の安全を十分に確保しきれないと判断し、中止することといたしました。
  • 1922年の開設から宇都宮大学とともに歩み
    進化を続ける先進的フィールド教育・研究拠点

    宇都宮大学農学部附属農場は、宇都宮駅から南東へ約14km、栃木県真岡市の農村地帯に位置しています。

    東京ドーム約21個分に相当する総面積101haほどの敷地内には、水田、普通畑、野菜畑、果樹園、施設園芸用の温室、飼料畑、放牧地などが広がり、このうち約60haを耕作地として利用しています。

    また乳用牛と肉用牛も約30頭ずつ飼養されています。附属農場ではこの広大なフィールドと充実した教育・研究環境を最大限に活用し、宇都宮大学で学ぶ1・2年生の実習をはじめ、卒業論文や修士論文の作成に向けたフィールド分野における最先端の研究が行われています。

    さらに関東地域の大学農場として唯一の「教育関係共同利用拠点農場分野」として、首都圏を中心とする他大学の学生への実習教育や、参加大学と連携した教育プログラムを実施しています。いままでも、そしてこれからも、食と農に関心のある学生や地域住民の皆さんのために努力を続けていきます。

INFORMATION

  • 2021.9.13お知らせ
    令和4年産用「ゆうだい21」種子籾のご案内
    宇都宮大学育成品種「ゆうだい21」種子籾の購入申し込み受付を開始いたしました。
    詳細は下記ご案内・注文票をご覧ください。
    また、HP上部「ゆうだい21」をクリックしていただくと「ゆうだい21」栽培に関するサポート情報等も載っております。
    そちらもぜひご覧ください。
    販売案内
    申込用紙
  • 2019.7.9お知らせ
    7月25日(木)「おいでよ!森の学校へ~大学の森をたんけんしよう~」を開催します。詳しくはこちらをご覧ください。
    2019.6.17お知らせ
    【受付終了】7月27日(土)「科学体験教室~昆虫と昆虫ウイルスを見て、触って、科学する」の参加者を募集します。※とちぎ子どもの未来創造大学の申し込みサイトにて、6月27日(木)夜9時から受け付けます(先着順)。
    2019.6.14お知らせ
    7月15日(月・祝)夏のオープンキャンパス2019を開催します。附属農場ツアーへの参加を希望される方は、先着順のため、早めに事前受付をお願いいたします。
  • 2019.7.2入試情報
    令和2年度入学者選抜要項を公表しました。
    2019.4.25入試情報
    2020年度農学部第3年次編入学学生募集要項を公表しました。
  • 現在記事はありません。
  • 2019.7.9メディア
    大久保達弘教授(森林科学科)が6月23日の栃木放送「はぐくみラボ」に出演いたしました。その放送が、半年間ポッドキャストで配信されています。こちらからお聴きください。(12月中旬頃まで)「森林」をテーマに先生が育んできたこと、森を育むことについてお話をしています。
    2019.7.9メディア
    下野新聞 令和元年7月7日(日)「宇大生 スリランカ研修報告」にて、国際学部・農学部共同で開講している講義の現地研修に係る学生報告会について掲載されました。
    2019.7.3メディア
    日本農業新聞 令和元年6月22日(土)「実証始まる スマート農業」にて、池口厚男教授(農業環境工学科)のコメントが掲載されました。

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