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過去のお知らせ
   
平成26年度

秋山満教授(農業経済学科)が新聞に掲載

読売新聞 平成27年3月31日(火)栃木県内における水田農業の経済環境について、秋山満教授が見解を述べています。

小寺祐二講師(雑草と里山の科学教育研究センター)が新聞に掲載

下野新聞 平成27年3月27日(金)小寺祐二講師が鹿沼市で行われた野生鳥獣対策講習会で講師を務め、効果的なイノシシ防護柵の設置方法を指導する様子が新聞で紹介されました。

杉田昭栄教授(生物資源科学科)がテレビに出演

テレビ朝日 平成27年3月23日(月)「ワイド!スクランブル」【内容】杉田昭栄教授が、カラスの生態及び学習能力の高さ、本学で行われているカラスの顔識別実験の様子などについて解説しました。

房相佑准教授(生物資源科学科)が新聞に掲載

下野新聞 平成27年3月23日(月)房相佑准教授がワイルドルッコラとチンゲンサイ、青汁ケールを交配した新型の香味野菜2種を開発したことが新聞で紹介されました。まだ命名されていないこれらの新型野菜ですが、試食会ではいずれもおいしいと好評でした。調理法は幅広く、しかもがん予防や美肌効果など健康に嬉しい効果もあります。今後は県内での栽培普及を目指すことになります。

小寺祐二講師(雑草と里山の科学教育研究センター)が新聞に掲載

                

朝日新聞 平成27年3月11日(水)東日本大震災による原発事故の栃木県への影響に関して、小寺祐二講師のコメントが新聞に掲載されました。除染が完了していない県内の森林で餌を食べたと思われるイノシシの肉から基準値を超える放射性セシウムが検出されるケースが相次ぐことを受け、小寺講師は「イノシシは長期間にわたってセシウムに汚染されやすい野生動物である」と指摘しています。

                

小金澤正昭教授(雑草と里山の科学教育研究センター)が新聞に掲載

                

毎日新聞 平成27年3月10日(火)日光市で開催された「ニホンジカ被害対策講演会」で小金澤正昭教授が講演を行い、日光におけるシカの増加原因やシカが増えたことによる悪影響、被害を防ぐ対策などについて説明した様子が新聞に掲載されました。

柏嵜勝准教授(附属農場)が新聞に掲載

                

読売新聞 平成27年3月6日(金)柏嵜勝准教授が開発したスカイベリー(本県新品種の大粒イチゴ)専用カプセル「フレシェル」が新聞で紹介されました。また、現在柏嵜准教授が進めている他品種イチゴにフレシェルを用いる実験についても取り上げられています。

吉澤史昭教授(生物資源科学科)が新聞に掲載

                

下野新聞 平成27年1月22日(木)吉澤史昭教授によるとちぎ終章学特講「高齢者と食育」が新聞で紹介されました。記事の中で吉澤教授は、健康長寿のためには栄養素についての正しい理解が必要であると述べています。

                

山根健治教授(生物資源科学科)が新聞に掲載

                

下野新聞 平成27年1月15日(木)山根健治教授によるとちぎ終章学特講「園芸と高齢者福祉」が新聞で紹介されました。記事の中で山根教授は、園芸・農業活動が高齢者の心の健康度を高め、活力をアップさせるという研究結果を紹介し、園芸活動を取り入れた高齢者福祉の推進の必要性について解説しています。

                    

柏嵜勝准教授(附属農場)開発のイチゴ新容器がテレビ・ラジオ・新聞で紹介

                

ラジオ第一 平成27年1月14日(水)「NHKジャーナル」 NHK総合 平成27年1月22日(木)「おはよう日本」 下野新聞 平成27年1月14日(水)【内容】柏嵜勝准教授が工学研究科 尾崎功一教授と共同で開発したイチゴ新容器について、開発の経緯やその特徴、輸出に向けた現時点での展望などがテレビ・ラジオで紹介されます。また、下野新聞にもイチゴ新容器を紹介する記事が掲載されました

                

水谷正一名誉教授(農業環境工学科)が新聞に掲載

                

下野新聞 平成27年1月10日(土)水谷正一名誉教授が小山市の水利事業の歴史をまとめた「小山市水利誌」の発刊に関する記事が新聞に掲載されました。水利関係の書物の発刊は、栃木県初となります。

杉田昭栄教授(生物資源科学科)がテレビに出演

                

TBSテレビ「Nスタ」 テレビ朝日「スクランブルワイド」 ともに平成27年1月8日(木)【内容】埼玉県で発生しているカラスの大量死についての解説

関本均教授(生物資源科学科)が新聞に掲載

                

読売新聞 平成26年11月21日(金)本学と読売新聞宇都宮支局との共催で公開講座が5回にわたり開催されます。第5回11月8日は関本均教授が「農学の使い方」と題し、農学の独自性や、農学が関連する身近な身近な生活文化について解説しました。

                

農学部が新聞に掲載

                

日経新聞 平成26年11月19日(水)農学部が開発した新品種のコメ「ゆうだい21」の生産・販売拡大に向け、神明ホールディング及びローソンと連携協定を締結したことを紹介する記事が新聞に掲載されました。

                

秋山満教授(農業経済学科)がテレビ・ラジオに出演

                

とちぎテレビ 平成26年11月2日(日)12時~13時 栃木放送(ラジオ) 平成26年11月2日(日)10時~11時「特別番組 西川公也農林水産大臣に聞く」【内容】秋山満教授が、本件出身の西川公也農林水産大臣及びJA栃木中央会長高橋武氏と、今後の農政の方向について座談会を行いました

杉田昭栄教授(生物資源科学科)が新聞に掲載

                

朝日新聞 平成26年10月1日(水)大田原市で行われるカラス被害対策の実験に関連して、杉田昭栄教授のコメントが掲載されました。

                

杉田昭栄教授(生物資源科学科)がラジオに出演

                

名古屋CBCラジオ 平成26年9月3日(水)「丹野みどりのよりどりっ!」【内容】カラスの生態について

農学部が新聞に掲載

                

日経新聞 平成26年8月8日(金)農学部とパデュー大学(アメリカ・インディアナ州)農学部の間の部局間交流協定締結に関する記事が新聞に掲載されました。パデュー大学は農学・食品科学で世界トップクラスの研究水準を誇り、パデュー大学農学部が日本の大学を協定を結ぶのは今回が初となります。

                

杉田昭栄教授(生物資源科学科)がテレビに出演

                

TBSテレビ 平成26年7月18日(金)「ひるおび!」【内容】杉田昭栄教授が、カラスは記憶力や脳が発達し、行動学的にも知能が高いと思われることなどについて解説しました。また、本学で行っている人の顔識別実験や、色彩模様のパターンを1年も記憶していることを示す実験などが紹介されました。

                 

農学部が新聞に掲載

                

日本農業新聞 平成26年7月16日(水)農学部が育成した水稲品種「ゆうだい21」の需要拡大を目指して立ち上げられた「ゆうだい21推進協議会」に関する記事が新聞に掲載されました。

                

杉田昭栄教授(生物資源科学科)がテレビに出演

                

TBSテレビ 平成26年7月14日(月)16時すぎ「Nスタ」【内容】カラスが色で物を識別する実験の一コマとカラスの記憶の良さなどをコメントする様子

                

飯郷雅之教授(応用生命化学科)が新聞に掲載

                

読売新聞 平成26年7月13日(日)本学と読売新聞宇都宮支局が共催する公開講座が7月12日、峰キャンパスで行われ、飯郷雅之教授が「生き物と環境と遺伝子の関係を読み解く」と題し、人間の体内時計の仕組みや遺伝子研究の可能性について解説しました。

                

山本美穂教授(森林科学科)が新聞に掲載

                

下野新聞 平成26年4月23日(水)国の木材利用ポイント事業を紹介するシンポジウム「木で、未来をつくろう!in栃木県」が4月22日にとちぎ福祉プラザで開催されました。山本教授は、本県の木材利活用の特徴について「現代的なニーズに応えるだけでなく、歴史的建造物にも生かされている」と説明。課題として木材の大径化が進行し、若い木が少ない点を指摘しました。

                

関本均教授(生物資源科学科)が新聞に掲載

                

読売新聞 平成26年4月18日(金)本学と読売新聞宇都宮支局との共催で公開講座が5回にわたり開催されます。第5回11月8日は関本均教授が「“食と農についての語り”を読み解くと題し講演します。

                

飯郷雅之教授(応用生命化学科)が新聞に掲載

                

読売新聞 平成26年4月18日(金)本学と読売新聞宇都宮支局との共催で公開講座が5回にわたり開催されます。第3回7月12日は飯郷雅之教授が「“生き物と環境と遺伝子の関係”を読み解く」と題し講演します。

                

附属演習林がテレビに出演

                

NHK 平成26年4月15日(火)NHK「とちぎ640」午後6時40分~附属演習林のカタクリのようすが放映されます。

                

附属演習林が新聞に掲載

                

下野新聞 平成26年4月10日(木)カタクリまつり 4月13日(日)午前9時~午後3時附属演習林(塩谷町船生)。カタクリの群生地を19日まで一般公開(日曜日除く)。

                

杉田昭栄教授(生物資源科学科)が新聞に掲載

                

東京新聞 平成26年4月9日(水)郊外に生息するカラスに、季節ごとに移動距離やねぐらを変える性質があることを杉田研究室が解明しました。野鳥を介した感染症の予防や、農作物の食害対策へ応用できそうだという記事が新聞に掲載されました。

                

杉田昭栄教授(生物資源科学科)が新聞に掲載

                

下野新聞 平成26年4月6日(日)郊外に生息するカラスは、都心部のカラスより広範囲に活動することが、杉田研究室による栃木、長野両県での行動調査で明らかになりました。

                

志賀徹名誉教授(農業環境工学科)が新聞に掲載

                

下野新聞 平成26年4月1日(火)大谷石採掘跡地利用 冷熱エネでイチゴ栽培 「第1回大谷夏季いちご栽培勉強会」が3月31日開かれました。志賀名誉教授は「なつおとめは品質も良く、大谷方式の栽培システムで、温暖な平地での栽培を可能にした」と述べています。

               
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