HOME > 過去のお知らせ > マスコミ報道アーカイブス > 平成24年度
過去のお知らせ
     
平成24年度
                

関本均教授(生物生産科学科)が新聞に掲載

                

読売新聞 平成25年3月22日(金)読売新聞と本学共催の公開講座の第6回目(11月16日開催予定)は関本均教授が講演します。テーマは「“食べることと生きること”の未来」。

                

飯郷雅之准教授(生物生産科学科)が新聞に掲載

                

朝日新聞 平成25年3月8日(金)飯郷雅之准教授と那珂川町の民間企業「夢想像」などが共同で温泉水を利用したトラフグ養殖で、雄雌の分離に成功。高級食材の「白子」を持つオスを効率的に生産しようという研究が進められている記事が新聞に掲載されました。

                

飯郷雅之准教授(生物生産科学科)が新聞に掲載

                

下野新聞 平成25年2月22日(金)アユにも「けんかっぱやい」「おっとりしている」など性格に差があることを、飯郷雅之准教授が明らかにした記事が新聞に掲載されました。

                

守山拓弥講師(農業環境工学科)が新聞に掲載

                

下野新聞 平成25年2月13日(水)NPO法人グランドワーク西鬼怒が第2回フクロウシンポジウム(2月17日(日)白沢公園内グランドワーク活動センター)を開催。守山拓弥講師が「フクロウの保全と地域振興これまでの取り組みとこれからの夢」をテーマに基調講演をした記事が新聞に掲載されました。

                

山根健治教授(生物生産科学科)が新聞に掲載

                

下野新聞 平成25年2月10日(日)花と緑の協議会(2月16日(土)市保健所大会議室にて開催)で山根健治教授が「花・緑によるアメニティーとまちづくり~花の持つ癒しの力」と題し、花や緑が人の心に与える影響などについて講演します。

                

守山拓弥講師(農業環境工学科)が新聞に掲載

                

読売新聞 平成25年1月30日(水)環境の視点を持ちながら国の産業を支えていくような人材を育てていきたいと抱負を語った記事が新聞に掲載されました。

                             

村井保教授(生物生産科学科)が新聞に掲載

毎日新聞 平成25年1月29日(火)二酸化炭素濃度を高めた空間にイチゴの苗を置くことで、化学合成農薬を使わずに寄生虫の「ナミハダニ」を死滅させる方法を開発。宮城県で春から実用化に向けた試験が始まる予定で、復興の一助になると期待されている記事が新聞に掲載されました。

                

秋山満教授(農業経済学科)新聞に掲載

読売新聞 平成25年1月22日(火)時評「食と農を見つめ直す」記事が新聞に掲載されました。

                

平井英明教授(生物生産科学科)が新聞に掲載

                

下野新聞 平成25年1月5日(土)1月18日高根沢町元気アップむら多目的ホールにて(午後2時半~5時15分)平井英明教授が第1部で講演します。テーマは「放射性物質と土のはなし」。

                

米山弘一教授(雑草科学研究センター)が新聞に掲載

                

日経新聞 平成24年12月13日(木)本学の雑草科学研究センターが、国内外の食糧問題の解決にもつながる研究に取り組んでいる記事が紹介されました。

                

杉田昭栄教授(生物生産科学科)が新聞に掲載

                

下野新聞 平成24年12月2日(日)「カラスシンポジウム」が杉田昭栄教授を中心に企画され、11月17日(土)本学峰キャンパスにて開催されました。カラスは石鹸をおやつ代わりに食べるなど驚きの生態が明らかになった講演の模様が掲載されました。

                

村井保教授(生物生産科学科)が新聞に掲載

産経新聞 平成24年11月27日(火)益子のそば農家と本学が協力しソバの花の蜜を使ったデザートの開発に取り組んでいます。村井保教授が「自然を上手く利用し、みんなが喜ぶようなプロジェクトにしたい」と述べる記事が掲載されました。

                

杉田昭栄教授(生物生産科学科)が新聞に掲載

                

産経新聞 平成24年11月22日(木)「カラスシンポジウム」が11月17日(土)本学峰キャンパスにて開催されました。杉田昭栄教授が企画し約100人が参加、杉田教授が「対策に困っている農家の方々などにいろいろな角度から知ってほしい」と呼び掛ける記事が掲載されました。

                

柏嵜勝准教授(附属農場)が新聞に掲載

                

下野新聞 平成24年11月15日(木)「アグリビジネス創出フェア2012」において、農学部と工学部の共同研究によるイチゴの収穫から収納までを担うロボットを公開。柏嵜勝准教授が「今年は4年間の研究補助の最終年度。技術開発は実用化に一歩近づいた。これまでの成果を内外にアピールし実証試験に持っていきたい。既にイチゴ生産県などからも引き合いはある」と述べた記事が掲載されました。

                

杉田昭栄教授(生物生産科学科)が新聞に掲載

                

日刊工業新聞 平成24年11月2日(金)杉田昭栄教授の協力により端材の活用策として開発された、鎌田スプリングの「いやがらす」(2009年10月発売・カラス避けステンレス製バネ)の販売が3万個を超えた記事が掲載されました。

                                 

杉田昭栄教授(生物生産科学科)が新聞に掲載

                

下野新聞 平成24年10月28日(日)農学部創立90周年の記念式典が27日、宇都宮ポートホテルで開かれました。杉田昭栄農学部長が「素晴らしい知の形成の場と、自身ある未来づくりの学府として発展させる思いを新たにしている」と式辞を述べた記事が掲載されました。

                

山本美穂准教授(森林科学科)が新聞に掲載

読売新聞 平成24年10月21日(日)読売新聞と本学共催の公開講座の第5回が10月20日に本学峰キャンパスで開かれました。山本美穂准教授が「里山の暮らしと文化から学ぶ」と題して講義し、約60人が聴講しました。

                

杉田昭栄教授(生物生産科学科)がテレビに出演

                

フジテレビ 平成24年10月19日(金)25時35分~26時35分「かもしれない!天才くん」に内容「カラスから日本を守る!?天才くん」が杉田研究室の協力により放映されます。

                

山本美穂准教授(森林科学科)が新聞に掲載

読売新聞 平成24年10月5日(金)読売新聞と本学共催の公開講座の第5回目(10月20日午後1時半から)は山本美穂准教授が講演します。テーマは「里山の暮らしと文化から学ぶ」。会場は峰キャンパス教育学部1階の2102教室。

                

杉田昭栄教授(生物生産科学科)が新聞に掲載

                

下野新聞 平成24年10月4日(木)鳥獣害対策の専門資格「鳥獣管理士」を認定する鳥獣管理技術協会が7日午後2時半から、ホテルニューイタヤで鳥獣管理技術研修会を開催する記事が掲載されました。

                

村井保教授(生物生産科学科)が新聞に掲載

読売新聞 平成24年9月21日(金)イチゴの害虫で、大規模な収量減を引き起こす「ハダニ」の防虫対策について、二酸化炭素を使った新しい駆除方法が実用化に向け準備段階に入っている記事が掲載されました。

                

小金澤正昭教授(附属演習林)が新聞に掲載

                

下野新聞 平成24年9月13日(木)「原発事故で獣害加速」 住民の高齢化、過疎化に伴って山林の荒廃が進み、耕作をあきらめる土地が広がってきました。そのスピードを原発事故が加速させている可能性があると警鐘を鳴らす記事が掲載されました。

                

杉田昭栄教授(生物生産科学科)がテレビに出演

                

TBSテレビ 平成24年9月13日(木)午後4時53分~7時00分「Nスタ」午後6時15分頃のコーナーにて カラスの食性に関する実験の解説が放映されます。

                

村井保教授(生物生産科学科)が新聞に掲載

毎日新聞 平成24年8月31日(金)益子町の新名物にと、地元ソバ農家と村井保教授がソバの花から採取した蜜でスイーツの開発を進めている記事が掲載されました。

                

秋山満准教授(農業経済学科)が新聞に掲載

読売新聞 平成24年8月28日(火)農業再生には地域計画作りが重要と紹介する記事が掲載されました。

                

杉田昭栄教授(生物生産科学科)が新聞に掲載

                

読売新聞 平成24年8月27日(月)農村地域のカラスが畜舎を中心に活動していることが、本学のGPSを使った行動調査で分かりました。餌が豊富なため個体数が増えるほか、病原菌を拡散させることも懸念されており、調査結果は防除対策に生かされそうだと紹介する記事が掲載されました。

                

米山弘一教授(雑草科学研究センター)が新聞に掲載

                

日経新聞 平成24年8月22日(水)植物ホルモン「ストリゴラクトン」がいろいろな植物に含まれ、枝分かれを制御する機能があることを突き止めました。野菜などと一緒に育てると作物の生育が良くなる「菌根菌」との共生にストリゴラクトンが役立つことも発見しました。共生の効率を上げれば、「乾燥や高温・低温、塩害などに強い作物をつくることにつながると紹介する記事が掲載されました。

杉田昭栄教授(生物生産科学科)が新聞に掲載

                

下野新聞 平成24年7月29日(日)「アグリカレッジ」の本年度の閉講式が28日、本学にて行われた。杉田昭栄教授が受講した県内の農業関係高校の2年生39名のうち出席した38名に受講証書を手渡し、「アグリカレッジで学んだことや経験を糧として進路に役立ててほしい」と励ました記事が掲載されました。

                

山根健治教授(生物生産科学科)が新聞に掲載

                

日経産業新聞 平成24年7月10日(火)種まきから数年かかる樹木の開花を1年に短縮する有望な技術を開発した記事が紹介されました。

                

津谷好人教授(農業経済学科)が新聞に掲載

読売新聞 平成24年7月6日(金)七夕邦楽会-日本と水の物語-さくら市桜野の氏家公民館にて水や農業について、お話と舞台が開催された記事が掲載されました。

杉田昭栄教授(生物生産科学科)が新聞に掲載

                

中日新聞 平成24年6月30日(土)名古屋城の内堀で子ジカがカラスに追われ死んだ記事の中で、杉田昭栄教授が「カラスは生まれた直後の胎盤やへその緒辺りを好んで食べる。子牛がカラスにつつかれて失血死した被害例もある。」また「カラスを呼び寄せる環境にしないことも大事」と解説しました。

                

米山弘一教授(雑草科学研究センター)が新聞に掲載

                

読売新聞 平成24年6月29日(金)イチゴ栽培にホルモンを使って病原菌の付着防ぐ研究を紹介した記事が掲載されました。

                

小金澤正昭教授(附属演習林)がテレビに出演

                

NHK総合 平成24年6月28日(金)午後6時40分~7時00分「とちぎ640」野生鳥獣についての解説が放映されます。

                

小金澤正昭教授(附属演習林)が新聞に掲載

                

読売新聞 平成24年6月21日(木)コウモリは害虫を捕食する益獣でもあるため、人間とより共生できる形での駆除法を目指し害虫防除業者と宇大が共同で研究に乗り出した記事が掲載されました。

                

杉田昭栄教授(生物生産科学科)が新聞に掲載

                

日本農業新聞 平成24年6月10日(日)「アグリカレッジ2012」が9日より開講した記事が掲載されました。杉田昭栄農学部長は「農学とは命をつなぐ科学といえる」とし、「どう育て、よりよく食べていくかを考えながら科学的に研究する学問。講座を通し、皆さんなりに理解してください」と述べました。

                

守友裕一教授(農業経済学科)が新聞に掲載

読売新聞 平成24年6月8日(金)人口減少が生み出す問題についての記事が掲載されました。

                

水谷正一教授(農業環境工学科)が新聞に掲載

                

下野新聞 平成24年5月29日(火)水辺生態系の保全を目指し活動を続けている「メダカの里親の会」が、本年度の日本水大賞・農林水産大臣賞を受賞した記事が掲載されました。

                

杉田昭栄教授(生物生産科学科)がテレビに生出演

                                 

とちぎテレビ 平成24年5月24日(木)午後9時00分~9時55分「ニュースワイド21」「とちぎ人」のコーナーにて杉田昭栄教授が生出演し、学部長として育成したい学生像について語るとともに、研究者としてカラスの学習実験についても紹介しました。また、カラスの一般的生態について解説を行いました。

                

修士課程1年望月寛子さん(森林科学科)が新聞に掲載

下野新聞 平成24年5月24日(木)森林科学専攻修士1年望月寛子さんが代表を務め「林業女子会」を発足、5/26にUUプラザにて女子限定の林カフェを開催した記事が掲載されました。

                

杉田昭栄教授(生物生産科学科)が新聞に掲載

読売新聞岡山版 平成24年5月19日(土)~動物原因の停電決め手なく~の記事で掲載されました。

杉田昭栄教授(生物生産科学科)が新聞に掲載

朝日新聞宮城版 平成24年5月9日(水)カラスの巣原因停電被害相次ぐ~東北電、対応に追われる~の記事で掲載されました。

修士課程1年古川悦子さん(生物生産科学科)が新聞に掲載

下野新聞 平成24年5月6日(日)~あしたへ とちぎ それぞれの復興~の記事に「警戒区域」出身の古川悦子さんが紹介されました。

杉田昭栄教授(生物生産科学科)がテレビに出演

テレビ朝日 平成24年5月3日(木)午後4時30分~4時53分「スーパーJチャンネル」カラスの学習能力、飛翔軌跡を追う実験の意義などの解説が放映されます。

附属農場での小学生向け体験教室の記事が新聞に掲載

日経新聞 平成24年5月2日(水)附属農場で5月から始まる「お米と果物とミルクの不思議体験教室」の参加者募集の記事が掲載されました。

秋山満准教授(農業経済学科)が新聞に掲載

読売新聞 平成24年5月1日(火)食の安全・安心対策の強化の記事が掲載されました。

附属農場での小学生向け体験教室の記事が新聞に掲載

読売新聞 平成24年4月27日(金)附属農場で5月から始まる「お米と果物とミルクの不思議体験教室」の参加者募集の記事が掲載されました。

本学がテレビ放映されました

NHK BSプレミアム 平成24年4月25日(水)「にっぽん縦断 こころ旅」内 ※総編集4月29日(土) 本学のフランス式庭園と庭園から見た夜景が放映されました。

        

杉田昭栄教授(生物生産科学科)がテレビに出演

フジテレビ 平成24年4月19日(木)「スーパーニュース」GPSを使ったカラスの飛翔ルートに関する研究が放映されました。

大久保達弘教授(森林科学科)が新聞に掲載

下野新聞 平成24年4月15日(日)本学で日本森林学会の研究会が開催され、森林汚染対策の現状や課題を紹介する記事が掲載されました。

山本美穂准教授(森林科学科)が新聞に掲載

読売新聞 平成24年4月13日(金)読売新聞と本学共催の公開講座の第5回目(10月20日開催予定)は山本美穂准教授が講演します。テーマは「緑の列島の森林史」。

杉田昭栄教授(生物生産科学科)が新聞に掲載

下野新聞 平成24年4月12日(木)杉田昭栄教授が本学農学部の学部長に就任した記事が掲載されました。

ページトップへ