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平成22年度

杉田昭栄教授(生物生産科学科)がテレビに出演

NHKテレビ BSHi 平成23年3月20日(日)午後6時45分~放送の「アインシュタインの眼」本学のカラス研究と附属農場でGPSによるカラスの生態が紹介されました。

杉田昭栄教授(生物生産科学科)がテレビに出演

TBSテレビ 平成23年3月9日(水)午後6時15分~放送の「Nスタ」三浦だいこんのカラスの食害について本学での実験映像をもとに解説しました。

大澤和敏准教授(農業環境工学科)が新聞に掲載

読売新聞栃木版 平成23年3月9日(水)「とちぎ寸言」地域の自然や文化を尊重する観光について掲載されました。

斎藤高弘教授(農業環境工学科)が新聞に掲載

日本経済新聞 平成23年2月9日(水)清酒の品質表示ラベルの開発に関してのコメントが掲載されました。

杉田昭栄教授(生物生産科学科)がラジオに出演

TBSラジオ 平成23年2月8日(火)午前6時30分~放送の「森本毅郎・スタンバイ」三浦だいこんの産地においてだいこんが集団のカラスに食べられる被害についてカラスの生態からその原因を解説しました。

杉田昭栄教授(生物生産科学科)が新聞に掲載

日本経済新聞 平成23年1月6日(木)カラス対策製品を開発する企業の動向やその開発された製品に関してのコメントが掲載されました。

岩渕和則教授(農業環境工学科)と大学院生が新聞に掲載

毎日新聞栃木版 平成22年12月21日(火)米のもみ殻、残飯で堆肥を作る研究が紹介されました。

杉田昭栄教授(生物生産科学科)がテレビに出演

NHKテレビ 平成22年12月16日(木)午前4時30分~放送の「おはよう日本」カラス対策の開発に取り組んでいる企業との共同研究やカラスの賢さを探る研究が紹介されました。

大澤和敏准教授(農業環境工学科)が新聞に掲載

読売新聞栃木版 平成22年11月25日(木)「とちぎ寸言」自然の恵みを享受するには土壌の形成、水、各種物質の循環などに関する「基盤サービス」が大切であると解説しました。

杉田昭栄教授(生物生産科学科)が新聞に掲載

読売新聞栃木版 平成22年11月23日(火)カラスが男女を見分ける認識能力の研究において、杉田教授の指導で大学院生が行った実験の様子などが細かく掲載されました。

杉田昭栄教授(生物生産科学科)が新聞に掲載

毎日新聞栃木版 平成22年11月12日(金)カラスが男女を見分ける認識能力の研究がアメリカの比較認識学会誌の電子版に掲載された記事と研究の狙いを解説しました。

杉田昭栄教授(生物生産科学科)が新聞に掲載

毎日新聞夕刊 平成22年11月11日(木)カラスが男女を見分ける認識能力の研究がアメリカの比較認識学会誌の電子版に掲載された記事と研究の狙いを解説しました。

杉田昭栄教授(生物生産科学科)と大学院生がテレビに出演

栃木テレビ 平成22年11月01日(月)午後9時~放送の「ニュースワイド21」杉田教授と大学院生ベザワークさんのカラス研究成果がアメリカの比較認識学会電子版に掲載されたこととその実験風景が報じられました。

小金澤正昭教授(附属演習林)が新聞に掲載

下野新聞 平成22年10月4日(月)尾瀬のシカの増加調査とオオカミ再導入による駆除についてコメントしました。

杉田昭栄教授(生物生産科学科)がテレビに出演

TBSテレビ 平成22年9月30日(木)午後9時~放送の「教科書にのせたい!2」カラスのユニークな行動について解説しました。

山根健治准教授(生物生産科学科)が新聞に掲載

日経産業新聞 平成22年9月22日(水)モモの種から一年で花を咲かせる技術を開発した記事が掲載されました。

小金澤正昭教授(附属演習林)が新聞に掲載

下野新聞 平成22年9月4日(土)シカによる食害が深刻化、森林の生態系回復を目指したオオカミ復活の推進に関する記事が掲載されました。

前田勇准教授(生物生産科学科)が新聞に掲載

読売新聞 平成22年8月19日(木)迅速かつ安価な有害金属分析の新技術が食品検査や水質検査への応用にも期待されているとの記事が掲載されました。

前田勇准教授(生物生産科学科)が新聞に掲載

日刊新聞 平成22年8月18日(水)環境汚染物質を30分で検出できるバイオセンサーを開発した記事が掲載されました。

大澤和敏准教授(農業環境工学科)が新聞に掲載

読売新聞栃木版 平成22年8月18日(水)「とちぎ寸言」今後、多様で特色のある農業生産を展開する必要があるので、耕作放棄地を利用した米作りについて執筆しました。

岩渕和則教授(農業環境工学科)が新聞に掲載

朝日新聞 平成22年6月14日(月)もみ殻を使って生ゴミを有機肥料にする装置の取り組みが紹介されました。

高橋俊守特任准教授(里山科学センター)が新聞に掲載

東京新聞 平成22年5月31日(月)国連の「国際生物多様性年」と生物多様性の保全について執筆しました。

夏秋知英教授(生物生産学科)が新聞に掲載

下野新聞 平成22年5月22日(土)産学官連携功労者表彰の農林水産大臣賞「植物ウイルス病ワクチンの開発と製品化」の記事が掲載されました。

夏秋知英教授(生物生産学科)が新聞に掲載

朝日新聞 平成22年5月21日(金)トマトの新ウイルス病の媒介するコナジラミ類の防除についてコメントしました。

杉田昭栄教授(生物生産科学科)がテレビに出演

TBSテレビ 平成22年5月8日(土)午後7時~放送の「飛び出せ!科学くん」カラスは何故さまざまな鳴声に反応するのか、コミュニケーションが出来るのかについてコメントしました。

高橋俊守特任准教授(里山科学センター)が新聞に掲載

読売新聞 平成22年4月26日(月)里山の野生鳥獣による農作物被害と新設される資格「鳥獣管理士」について執筆しました。

岩渕和則教授(農業環境工学科)が新聞社のホームページに掲載

下野新聞ホームページ 平成22年4月8日(木)県商工連、宇大の技術支援によるタカノの「植物ごみ肥料」事業化について紹介されました。

小金澤正昭教授(附属演習林)が新聞に掲載

読売新聞 平成22年4月3日(水)日光市の「サル餌付け禁止条例」施行10年経過による人への危害の減少とまだ続いている土産物店への被害についてコメントしました。

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