学生&研究テーマ(2009, H21年度) Students&Titles of thesis

外国人研究者
朴 昭英 博士,Dr. So-Yong Park    植物の生育と園芸活動が人の感情と快適性に及ぼす影響(環境技術研究所
博士研究員
塚原 清子博士,Dr. Kiyoko TSUKAHARA  ハナモモの世代短縮に関する研究

東京農工大連合農学研究科
博士課程3年(D3)

 大谷 義夫,Yoshio OHYA  ナシの根圏制御栽培に関する研究
宇都宮大学農学研究科
修士2年(M2)
大場 昇,Noboru OHBA:樹齢や品種の異なるハナモモの花芽分化と発達の研究
橋本 裕衣,Hiroi HASHIMOTO:微生物資材が野菜苗の生育に及ぼす影響

修士1年(M1)
大平 若菜,Wakana OHHIRA: MA包装および1-MCP処理がカーネーション鉢花の品質と袋内ガス組成に及ぼす影響
エベリン ヴィラヌエバ, Evelyn E. Villanueva Gutierrez: Effects of trehalose and sucrose on postharvest quality of cut astilbe
研究生
ブラナ チャイラット, Burana Chairat: Increasing longevity in potted carnations by 1-MCP, MAP and high temperature conditions
交換留学生
クンムアン スダラ Khunmuang Sudara (タイ King Monkut's University of Thonburi) Flowering related genes in peach

宇都宮大学農学部 4年生(Senior)

猪狩 沙矢香,Sayaka IGARI: アケビの野菜的利用に関する研究
大柿 さおり, Saori OHGAKI: ハナモモ実生の早期開花に及ぼす各種わい化剤の影響
島田 奈苗, Nanae Shimada: 切り花の品質保持に及ぼす各種抗酸化剤の影響
竹田 聡史, MA包装および高温処理がインパチェンス鉢花の品質に及ぼす影響
三根 悟, Satoru MINE: ファレノプシス黄斑症に関する分子生物学的研究
3年生
岩田 直樹,Naoki IWATA
岸 謙太郎, Kentaro KISHI
小西 茉莉奈,Marina KONISHI
田野井 仁, Hitoshi TANOI
インナ ルマイヌム, Inna
永野 英太香, Hidetaka NAGAI
有我 和晃, Kazuaki ARIGA
兵藤 幸, Miyuki HYODO

○園芸生産技術学研究室 (付属農場所属)University Farm
修士2年(M2)
平井 弓子,Yumiko HIRAI: サンダーソニアにおける二次球の形成・肥大と種子発芽に関する研究
修士1年(M1)

塚田 英樹,Hiroki TSUKADA: 斑入り観賞植物の増殖に関する研究
名越 勇樹,Yuuki NAGOE: サンダーソニア種子の休眠打破に関する研究

農学部4年生(Senior)
小貫 裕介, Yusuke ONUKI: サンダーソニアにおける母塊茎切断面への薬剤塗布が生育と塊茎形成に及ぼす影響
北爪 大亮, Daisuke KITAZUME: 原種シクラメンの開花促進に及ぼす生育温度の影響
鈴木 政子, Masako SUZUKI: トマト心腐れ果に関する研究

3年生
相澤 亮, Ryo AIZAWA
鈴木 聡,Satochi SUZUKI

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