植物生産学特別ゼミ(修士コース)過去の発表課題

発表の様子

H21年度の発表者とタイトル一覧
1月15日(金)  
1.中川英之
果実の品質におよぼす光合成細菌体施用の効果
2.ビリャヌエバ エベリン    
Trehalose:Protector of antioxidant enzymes or reactive oxigen species scavenger under heat stress?
12月11日
1.名越勇樹
サンダーソニア種子形成過程の形態学的・解剖学的観察
2.渡邊香
異なる作付け順序でのテンサイシストセンチュウに対する土壌抑止力
11月20日
1.塚田 英樹
高CO2への斑入り観賞植物の光合成および生育反応
2.加藤 摩利子
日本周辺海域の放散虫鉛直分布
11月13日
1.大平若菜
収穫後バジルの葉の脱離は1-MCPとCO2の組み合わせ前処理によって制御できる
2.和知孝典
イネのヨウ素酸吸収への根の酸化力の影響
10月23日
1.柳康夫
植物におけるプロゲステロンの存在と植物成長における必要性
2.吉川瑛治レオナルド
モモの芽の葉と花の原基及び芽の近くの組織の炭水化物含量に及ぼす休眠期中の低温不足の影響
10月9日
1.平井弓子
サンダーソニアの実生による球根養成方法
2.皆葉景介
イネの内生ブラシノステロイド含有量に対する光の影響
9月24日  
1.橋本裕衣
ホウレンソウ種子へのPGPRの接種・定着法
2.中村満理恵
外来のスイカズラの持つ大きな形態的可塑性が,在来種よりも有意に働く可能性
9月11日
1.ビリァヌエバ エベリン
トレハロース及びクロラムフェニコール処理はチューリップの切花の花持ちを延長する
2.加藤治
水田土壌中での稲わらの分解と窒素の挙動
7月10日
1.渡辺香
Meloidogyne incognitaとFusarium oxysporum f.sp.vasinfectumがワタの収量と致死率に及ぼす影響
2.中川英之
植物に及ぼす光合成細菌施用の効果
6月26日
1.塚田英樹
ポトス‘マーブルクイーン’の生育および低温感受性における斑入りの影響
2.名越勇樹
ジベレリン処理および機械的処理がサンダーソニア種子の発芽に及ぼす影響
6月12日
1.大平若菜
二酸化炭素と1-MCPがナシ果実のエチレン生成と呼吸を抑制する異なるメカニズム
2.加藤摩利子
千島列島付近のオホーツク海及び北海道沖北太平洋北西部における放散虫鉛直分布の比較
5月22日
1.柳康夫
エンドウ種子の成熟と発芽にともなう内生ブラシノステロイド合成の動的変動
2.和知孝典
土壌ヨウ素とイネ赤枯れ病の関連性
5月8日
1.皆葉景介
エストロンとプロゲステロンの植物からの同定
2.吉川瑛治
切断枝を用いたモモとネクタリン栽培種の自発休眠の深さと葉芽・花芽の発芽に及ぼす人為的低温処理の影響
4月24日
1.橋本裕衣
Arbuscular菌根菌が感染したアスパラガス実生における紫紋羽病耐性
2.平井弓子
サンダーソニア・オーランチカの種子より発芽までの研究
4月10日
1.加藤治
乾燥期間が土壌有機態窒素の無機化、水稲の窒素吸収に及ぼす影響について
2.中村満理恵 
Host trait preferences and distribution of vascular epiphytes in a warm-temperate forest


H20年度の発表者とタイトル一覧

1月30日(金)
1.吉川瑛治
年齢の異なる短果枝に対する果そう葉の除去と環状剥皮処理がニホンナシ ‘二十世紀’ (Pyrus pyrifolia Nakai
)の果実発育、品質及び枝葉の炭水化物含量に及ぼす影響
2.柳康夫
トマトの根や茎葉が生成する28-norcastasteroneの前駆体、6-deoxo-28-norcathasterone、6-deoxo-28-nortyphasterol、
6-deoxo-28-norcastasteroneについて
3.和知孝典
培養液のヨウ化物イオンが数種蔬菜の生育およびヨウ素蓄積に及ぼす影響
1月9日(金)  
1.平井 弓子
サンダーソニアにおける栽植密度、茎の切断処理および遮光が塊茎の肥大および二次球形成に及ぼす影響
2.皆葉景介
プロゲステロンは広く植物に存在する
12月19日(金)
1.加藤 治
水田の乾土効果発現量の予測と水稲の生育反応
2.橋本 裕衣
種々の果樹園における菌根菌(AM)活性と栽培管理との関係
12月12日(金)  
1.中村満理恵
Morphological differentiation of current year shoots of deciduous and evergreen lianas 
in temperate forests in Japan 
2.松井真里子
Suppression of Rhizoctonia solani on Impatiens by Enhanced Microbial Activity in Composted
Swine Waste-Amended Potting Mix
11月28日(金)  
1.森島規仁
有機質肥料中窒素の無機化に対する粒子サイズの影響
2.小澤豊明 
ファイトケラチンの生合成は、亜鉛・カドミウム超集積植物Thlaspi caerulescens(Prayon)におけるカドミウム
耐性に関与していない
11月14日(金)
1.岡田麻希   
家畜ふん堆肥施用水田におけるメタンガス発生量の推移
2.シッティラック・シリカム
ヨウ素を通してみた地球・環境・生物
10月24日(金)  
1.中村昌代
Using map algebra determine the mesoscale distribution of invasive plant: the case of Celasrtus 
orbiculatus in Southern Illinois, USA
2.松屋美穂
培養液のPHと濃度が養液栽培ニラの生育に及ぼす影響
10月10日(金)
1.高橋 隼人
放散虫の種分化と絶滅の認識,群集変化,そして生層序へ
2.高橋裕則
ダイズおよびイネ幼植物の根の生長におよぼす炭化水素とくにエチレンの影響
3.白石朝美
食品加工中におけるEscherichia coli O157の二次汚染を防ぐ銅合金の使用
9月26日(金)  
1.加部祐介
Appying plant facilitation to forest restoration:A meta-analysis of theuse of shrubs as nurse plant
2.齋藤一貴 
付加体地質学
3.和知孝典
ヨウ素ガスを用いた種子の殺菌処理技術に関する研究
9月12日(金)  
1.吉川瑛治
Chilling and heat requirements of apricot cultivars for flowering
2.柳 康夫
トマトの茎葉部におけるカンペステロールとコレステロールから由来するブラシノステロイドの同定
7月25日
1.松井真里子
大西洋米国北西部の多様なコンポスト資材を混合したcontainer mediaにおけるRhizoctonia solani,
  Pythium ultimum, P. irregulare によって引き起こされる苗立枯病の抑止
2.皆葉景介
植物ステロイドホルモン・ブラシノステロイドに関する生物有機化学的研究
7月11日
1.中村満理恵
Non-indigenous woody invasive plants in a rural New England town
2.橋本裕衣
B.cereus,B.macroides,B.pumilusによるトウガラシのプラグ苗の成長促進とジベレリンの生成
3.平井弓子
生育環境、栽植時期、および茎の切断処理がサンダーソニア塊茎の肥大および二次球形成に及ぼす影響
6月27日
1.小澤豊明
アカザ科ハマアカザ属(Atriplex halimus)の重金属過剰集積
2.加藤治
湛水前の土壌乾燥が土壌窒素の無機化量に及ぼす影響の定量的把握
6月13日
1.中村昌代
Seedling emergence, growth, and allocation of Oriental bitterweet: 
  effect of seed input, seed bank, and forest floor litter
2.sirikhum  sitthiluk
培養液のヨウ化物イオンが数種蔬菜の生育およびヨウ素蓄積に及ぼす影響
5月23日  
1. 松屋美穂
水耕ホウレンソウの生育,収量,葉中NO3含量に及ぼす培養液の硝酸態窒素制限とカリウム増与の影響
2. 岡田麻希
水田から発生するメタンの有機物施用を中心とした制御方法
5月9日
1.加部祐介
日本海側における孤立化した照葉樹林の樹林面積と種多様性、種組成の関係
2.高橋 裕則
Germination strategy of Striga hermonthica involves regulation of ethylene biosynthesis
4月25日
1.森島規仁
水稲の有機栽培水田における土壌養分の特性
2.高橋 隼人
過去64万年間の日本海における深海性放散虫の変遷
4月11日
1.大場昇 
若年性のモモ樹における発育状況と腋性分裂組織の運命.母枝の生長特性と出芽データの影響.
2.齋藤一貴
新潟県黒又川周辺地域に分布する足尾帯ジュラ紀付加コンプレックス


H19年度の発表者とタイトル一覧

2月8日  
1.sitthiluk  sirikhum
土壌ヨウ素とイネ赤枯れ病の関連性
2.小澤豊明
Thlaspi caerulescensの葉中におけるカドミウムの分布
1月25日
1.高橋 裕則
作物に対するエチレンの生理作用に対する研究
2.松屋美穂
牛ふん炭化物中リン酸、カリの肥料効果 ‐特にコマツナに対する多量施用の影響
3.岡田麻希
METHANE EMISSIONS FROM RICE FIELDS AMENDED WITH BIOGAS SLURRY 
AND FARM YARD MANURE
1月11日
1. 齋藤一貴
足尾帯白岩地域における葛生コンプレックスのチャート?砕屑岩シーケンスの覆瓦構造
2.高橋隼人
日本海における後期中新世以降の放散虫群集と海洋環境
3.中村昌代
Centaurea diffusaの個体群生態学における空間的パターンの役割
12月21日
1.森島規仁
堆肥連年施用水田と化学肥料連年施用水田における低農薬栽培した水稲収量の年次変動とその要因
2.大場昇
生物季節学的な段階と関連した芽の構造の発達
3.加部祐介
極的環境における植物定着の簡便化:保護植物下におけるsaguaro cactiの非ランダム分布と
保護体系との関係性
12月7日  
1.箕輪律子
リン酸が米の食味、炊飯特性、デンプンの理化学的性質等に及ぼす影響
2.山口良恵
地中海沿岸の金属含有土壌と非含有土壌由来のThlaspi caerulescensによるZnと
Cdの超集積ーphytoremediationとの関係性ー
11月22日  
1.野村卓史
Azospillum basilenseの植物の形態および呼吸に対する効果について
11月9日
1.千葉 清史
育苗箱施肥と牛ふん堆肥による水稲の50%減化学肥料栽培
2.Ronoubigouwa Ambouroue Avaro Michael
Oryza glaberrima STEUDとO.sativa L.の冠水回避特性の評価
3.高橋裕則
土壌中でのエチレン生成と安定性
10月26日
1.小澤豊明 
Large Expression Differences In Genes for Iron and Zinc Homeostasis,
Stress Response,and Lignin Biosynthesis Distinguish Roots of Arabidopsis 
thaliana and the related Metal Hyperaccumulator Thlaspi caerulescens
10月12日
1.佐藤孝則
駒ヶ岳火砕流堆積地における森林造成地の推移と植生回復過程
2.シッティラック・シリカム
培養液へのヨウ素添加がトマト、ホウレンソウの生育およびヨウ素蓄積に及ぼす影響
9月28日
1.小松原美央
水ストレスからの回復下での根系発達と干ばつ抵抗性関連形質
2.岡田麻希
2006 IPCC Guidelines for National Greenhouse Gas Inventories 
Volume 4 Agriculture, Forestry and Other Land Use
5.5 METHANE EMISSIONS FROM RICE CULTIVATION
3.雑賀正人
耕起から不耕起にすると土壌と作物の何が変わるか?
9月14日
1. 君島春樹
先進事例にみるコシヒカリ直播栽培の実際
2.久保田智史
タービダイトシークエンスの地球化学的研究による古海洋環境推定
  :千葉県房総半島安房層群安野層の例
3.松屋美穂
窒素施用がホウレンソウとコマツナの生育と糖、アスコルビン酸、硝酸、シュウ
酸含有率に与える影響
7月27日
1.齋藤一貴
Tectonostratigraphy of the sedimentary complex in the southern part of
the Ashio Terrane, central Japan
2.高橋隼人
Orbital- and millennial-scale changes of radiolarian assemblages during
the last 220 kyrs in the Japan Sea
3.中村昌代
侵入性ツル植物の果実の運命、発芽、成長ー‘sit and wait’戦略に関する実験
7月13日
1.大場 昇
モモの花芽分化と発達に対する環境要因の影響
2.加部祐介
地中海沿岸低木林の実生定着における植生の樹冠と気候の影響
6月22日
1.箕輪律子
リン酸緩衝液抽出法による水田土壌の可給態ケイ酸評価法
2.山口 良恵
micro-PIXEによるCd/Zn超集積植物Thlaspi praecox種子中の元素の局在化と定量化
6月8日
1.Ronoubigouwa Michael
イネはアフリカを救えるか
2.真茅美穂
丹波帯篠山地域ペルム紀層状チャートの放散虫生層序及び放散虫の形態変異
5月25日
1.千葉清史
重窒素標識法による各種堆肥の水稲に対する窒素供給能の評価
2.野村卓史
セイヨウヤマハンノキの生育における土着の根圏土壌細菌の影響について
5月11日
1.君島 治樹
直播水稲の耐倒伏性に関与する生理生態的形質
第1報および第2報より
2.森島規仁
『米ぬか』の除草効果および水稲の生育・収量に及ぼす影響
4月27日
1.小松原美央
乾物生産からみたイネの干ばつ抵抗性の品種・施肥レベル間差異に対する耐性と回避性
の寄与度の定量的評価
2. 雑賀正人
表層代かき同時移植栽培における水稲の生育特性と好適な基肥窒素施肥量
4月13日
1.佐藤孝則
北海道駒ヶ岳における天然生カラマツ林の林分構造と成立過程
2.久保田智史
Deep-Water Facies,Proc-ess and Models: A Reviewand Classification Scheme for
Modern and Ancie-nt Sediments


H18年度の発表者とタイトル一覧

2/9(金)
1.Michael;グラベリマ・サティバ交雑系統の両親との関連における品質と蛋白質含量特性
2.真茅美穂;古生代放散虫の分類と消長史
3.山口良恵:Cd・Zn超集積植物Thlaspi caerulescensにおけるCdとZnの相互関係
1/26(金)
1.千葉清史;家畜ふん堆肥中のリン酸の有効性とその定量法 
2.野村卓史;PGPR(植物生育促進根圏土壌細菌)について
3.箕輪律子;中粗粒灰色低地土水田における有機物及び珪カルの連用が土壌及び水稲に与える影響
1/12(金)
1.小松原美央:Contributions of Capacity for Soil Water Extraction and Water Use Efficiency 
                to Maintenance of Dry matter Production in Rice subjected to Drought.
2.雑賀正人:水稲の表層代掻き同時移植栽培における冬雑草の防除法
3.佐藤孝則:桜島の昭和溶岩と大正溶岩における86年間の植生遷移 
12/22(金)
1.君嶋治樹:水稲の再生紙マルチ直播栽培における苗立ちと収量 
2.久保田智史:
12/8(金)
1.伊澤真名美;植物界におけるケイ酸植物の分布について
2.本田修三;PETISによる植物研究のためのポジトロンイメージング
3.和田幸恵;木本性Hypogeal型発芽種子の異なる温度条件下での初期成長反応
11/24(金)
1.田中正之;栄養条件の異なる2つの立地に生育するヨシの窒素循環特性
2.野田吉正;プロゲステロンは広く植物に存在する
11/10(金)
1.Sergio;温帯気候の畑及びミクロコスモス土壌におけるジャガイモ青枯病菌
            (Ralstonia solanacearum)生理型2の生存
2.田村渉;凍結感受性植物の葉における細胞外凍結
10/27(金)
1.加藤翔太;Is the Akagare Phenomenon Important to Iodine Uptake by Wild Rice?
2.齊藤奏枝;土壌有機物がリン酸収着に及ぼす影響
10/13(金)
1.猪爪亜希;Dendrobium切り花の花蕾脱離とエチレン感受性について
2.和田幸恵;樹形の異なるモモのシュートのホルモン比に対する剪定と成長形態の関係
9/22(金)
1.太田陽子;コムギ品種がRhizoctonia solaniに抑止効果を示す土壌微生物群の誘導に及ぼす影響
2.堀内宜彦;水稲の有機栽培に関する継続試験 10年間の生育収量
9/8(金)
1.本田修三;Orobancheの寄生が宿主植物の養分分配へ与える影響
2.山口良恵;重金属集積植物セイヨウカラシナのカルスにおける重金属の挙動
7/28(金)
1.堀内宜彦;水稲有機栽培における焼酎廃液資材と米ぬかの抑草効果および養分供給特性
2.眞茅美穂;T-J境界における放散虫ファウナ変化の全体的な相互関係
3.箕輪律子;三要素の欠除が米の食味関連成分と食味評価に及ぼす影響
7/14(金
1.野田吉正;液体クロマトグラフィー/タンデム質量分析法による河川水及び下水放流水
              中の17β-エストラジオール分析法の開発
2.野村卓史;着生菌と根圏細菌を組み合わせた生物的制御によるトマト疫病の抑制
3.Michael;ガーナにおけるネリカ(New Rice for Africa: NERICA)7品種の試験栽培(2004年)
6/23(金)
1.田中正之;ヨシにおける地下部の生長と資源蓄積
2.白石朝美;気候適合性を用いた南アフリカ,レソト,スワジランドにおける植物侵入種の
              潜在的分布域の地図作成
3.千葉清史;環境保全型水稲生産のためのリン酸ベースでの家畜ふん堆肥施用体系の検討
6/9(金)
1.田村渉:Pseudomonas syringaeおよびin Vitroにおける氷核発現のためのリン脂質の必要性
2.雑賀正人:ヘアリーベッチ(Vicia villosa Roth)を利用した水田における雑草抑制と水稲収量への影響
3.佐藤孝則:表層崩壊跡地における植生の自然的回復過程
5/26(金)
1.Sergio Moreira:水稲栽培土壌及び水生雑草における青枯れ病菌の生存
2.小林奈々恵:Moricandia arvensisのC3-C4中間発現型への環境と成長の効果
3.小松原美央:飼料向け水稲品種特性としての茎部デンプンの再蓄積
5/12(金)
1.斉藤奏枝:水田土壌中のリン収着
2.君嶋治樹:湛水土中直播水稲の落水栽培が出芽・苗立ちと出芽速度に及ぼす影響
3.久保田智史:付加体層状チャート−化学組成からのアプローチ
4/28(金)
1.太田陽子:未熟または堆肥化した都市廃棄物を利用したやせ地におけるPythium uitimuの
       長期抑止作用について
2.加藤翔太:土壌--植物系を中心としたヨウ素の動態
4/14(金)
1.伊澤真名美:作物生育に対する珪酸の影響―トマトにおける珪酸欠乏症―
2.猪爪亜希:ヘメロカリスの花の老化に伴う膜機能の低下について

H17年度の発表者とタイトル一覧

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